2008.07.01
2008.07.02
+ MADだめかー
→「ニコニコ動画」でMADも削除 ドワンゴが権利者に申し入れ - ITmedia News
あわてて見返したが、かなり前のものだとすでに権利者削除されているものが多かった。MADは初見で対応しないとだめだ。アイマスが異常なんだ。
奇しくも本日、プレミアム更新したけれど、どうなるのだろう。いまランキング見てみたら、消され始まっている感じはまだしないな。反逆のトライアングラーはいつ消えるのか。
2008.07.03
+ 反逆のトライアングラー消えますた
まあ、当然というか予想通りというか当たり前というか。今回の件にかかわらず。いかにもAMVぽい作品なんだけどね。
アイマスにもやばげなのがあるけど、見返す時間がない。
2008.07.04
+ Wassrけっこうなじむな
Wassr移行祭りに便乗してみた。人の追っかけというよりはチャンネルで追いかけるのが俺にはいい感じだが、followを増やしたときにどうなるかは判らない。
2008.07.05
+ なんで官僚叩きにいらいらするのかと思ったら
国民の血税を云々、って語りの中に「お客様は神様です」価値観が見えるときがあるからだ。金払ってサービスを得ることが成立するのはすごいって感覚なさそう。ベースにある信頼関係は無条件に成立するものではないけれど。
一方で、官僚の仕切りたがりもうざいし。このあたりの国民の潔癖性と官僚の尊大さは表裏一体で、奉職とか滅私奉公とかテクノクラート賛美みたいなのが過剰なためではなかろうかと思ったが、どれくらい過剰なのか、本当に過剰なのかが判らないのであった。つまり、思っただけってやつ。
2008.07.06
+ 自分探しが止まらない
学生のときのある日、バイト先のバックオフィスにバイトの同僚が持ってきた。「メンタツよりすごい」と言うので見てみると、どう見ても自己啓発セミナーです、本当にありが(ry。とまあ、揶揄してはみたものの、同僚にはいま一つ通じない。理路整然と気持ち悪さを説明できなかったこともあるけれど、説明できたとして就職活動の成否という明確な物差しの前では何の意味もなかっただろう。重要なのは就職できるかどうかであり、さらに前向きな気分になれるならいいじゃんとあっては。就職活動はしょせん一過性のものとはいえ、その先も同様のからくりが待っているように思われ、暗澹としたものだ。でも、世間というものはバカっぽいけれども、オールバカなわけではなかった。それからの日々は特に冴えたものではなかったけれど、その程度には世間を信頼していいのだと判っただけの価値はあった。
本文で挙げられている例の一つに、その本、『絶対内定』があるのを見て懐かしく思った。毎年出ているので、もしかすると現在は内容が変わっているかもしれない。繁華街にライトバン乗り付けて野菜売っている人たちとか、その手の事例を見聞きしてはいても、自分の選択として自己啓発を突きつけられるのは話が別だった。ブログどころか2ちゃんねるもなかったから、身近な声しか聞けなかったしな。自負心の強い人間なら「結果よければなんでもいい」と功利的に利用するのかもしれないが、利用しているつもりで取り込まれることはありえない話ではない。取り込まれたとして、全財産を譲るというほど大きな話でなければ、当人にとっては案外幸せな場合が多いのかもしれない。その割り切れなさこそが厄介なんだけど。あとがきで再度取り上げているところを見ると、著者の速水にとってもインパクトは大きかったのではないかと想像した。
速水と歳が近いうえに、団塊ジュニアの姿を描くのが意図とあって、出てくるネタが判りすぎるのが難だった。つまり、頭がよくて口の悪い友人のネタ話をおもしろがっているような受け取り方しかできていない。また、速水は自分探しから抜け出る手段を提示できていないと書いている。それでも、ちょっと引いた視点で事例を羅列してみせたのは、就職活動にかぎらず、とかく見えにくくなっている個々の状況の中で疑問を持っている人間にとって、いいことなんじゃないかなと思っている。
2008.07.07
+ バンナムの掌の上で
L4Uで、ステージのかわりに、キャラ抜きがしやすい単色背景を隠しコマンドで選択できることが判ってお祭り。バンナムの仕込みは完璧だったな。MADを、もっとMADを!
一方で、気の毒な人々もいる。週末、抜きツールが話題になってたはてなid:butyricacidやぼんごれPとか。ほかに開発していた人はどれくらいいるのだろうか。ひとまず彼らにありがとうと言っておこう。
→アイドルマスター ダンス自動抜きツール「nukIM@S」公開 - らくさん
→アイマスMAD/PV制作TIPSまとめwiki - AviUtlプラグイン
記念すべきMAD第一作の完成を前に、かけた手間のほとんどがあれなことになってしまった七夕P。
MADの方はまだまだ悲劇のPがいそう。
2008.07.08
+ いまこそ加藤紘一のターン
→拉致被害者「戻すべきだった」=日朝交渉停滞の原因−自民・加藤氏(時事通信) - Yahoo!ニュース
個々の国民の安全を超えて国家の理が優先される場合はありうる。全体の利益と個々の利益が完全に調和すること自体が難しいわけで、そこに調停者としての政治家の役割がある。為政者は不利益を被る人間の出現に耐えながら全体の利益を考えなければならない。国家の理と個別事案の矛盾を人間のレベルで受けとめるための存在だ。そこに為政者への敬意が生まれる。
加藤の発言自体は、理屈としてのみならば、否定すべきものではない。しかし、拉致事件における被害者は、国民の安全を保護するとの国家の存在意義を問う象徴になっている。個別の事件の被害者であり、かつ、存在がそのまま国家の理であるわけだ。だから外交の筋との理を挙げるだけでは同じ国家の理である以上、否定するのに不十分で、むしろ両方の理を守るために加藤紘一が北朝鮮に行くべきだろう。かつての有力政治家である加藤は、両国間の礎としてまったく不足ない。有力政治家であるからこそ持つ日本政界の情報が他国に漏れてしまうことは実に痛いが、関係改善に対する日本国の意気込みを示すにはむしろ好都合かもしれない。山村新治郎を待っていたのは衆院選だが、加藤なら首班指名選挙が待っているとさえ言えるのではないか。正気で戻って来れれば。と考えてしまうのが外交感覚に乏しい一国民の悲しさで、加藤は平然と帰ってくるはずだ。二十年後くらいに。
つーか、この報道、何のアドバルーンなんだろね。テレビ番組の収録時の発言とのことで、実際の発言とニュアンスの異なる部分があるかもしれん、と読み返していたのだけれど、読み返すほどに沸々と怒りがたぎってくる。
2008.07.11
+ 小町にちょっと沁みたコメントがあったので
新卒のときの待遇は大事 新人類 2008年6月24日 22:42
中小企業で20年くらい人事の仕事をしてきました。今は別の部署で働いています。確かに今から8年位前はうちのような小さな会社でも採用を抑えていました。普段優秀な学生は大手に取られるので、こんな時期こそ採用チャンス!と思っても、経営者はそんな大胆なこと許してくれなかったです。
案の定、その後5、6年で中途採用でその年代を補充採用していったのですが、皆さん能力はあるのだけれど、新卒のときに大事にされてないからか、なんとなく前後の世代にはない、マイナス要素がちらほら出てきます。本人は全然悪くないんですけど、新卒に必要な社員教育をほとんど受けていなかったり、ちょっと拗ねてるというか、諦めているというか、皆が皆ではないけど、なんとなくそんな感じを受けました。
子供は愛情を持って育てる必要がありますが、新入社員も愛情もって社会に受け入れてあげないと、かわいそうですよね。
でも運が悪いのは他の世代でもあることですし、これから不景気にならないよう一生懸命知恵を出して、働いて、景気高揚のため一緒にがんばりましょうよ!ムリ?
[就職氷河期の記憶 : キャリア・職場 : 発言小町 : 大手小町 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)より引用]
「ちょっと拗ねてるというか、諦めているというか、皆が皆ではないけど、なんとなくそんな感じを受けました。」以降のくだりがいいね。
2008.07.12
+ ノート用のメモリ増やそうと思って秋葉原に行った
PC2-5300のDDR2 SO-DIMM 2GBがあちこちで売り切れ、品切れだった。考えることはみな同じか。
追記(2008.07.13)
あちこち、というのが我ながらデマっぽい。4000円台中頃のやつが品薄っぽかった。5000円に絡むあたりだとあったんだけど。
2008.07.15
+ 今日から値上げ
今日から値上げってことを知らなくて、店でびびった。たぶん昨年から三回目の値上げだと思うんだけど、最大の上げ幅ではなかろうか。
キュルキュマは285円?で、ザマンドに至ってはもう300円である。
2008.07.16
+ でなければならないことなんて、一人の人間にとってほとんどがどうでもよくて
メシ食ってクソして寝るだけ、座して半畳寝て一畳だし。決まり事なんてほとんどが習慣で守っているだけ。
ただ外的か内的かを問わず、箍を外して自問していった場合に陰陽が分かれるのはなぜだろうかと考えるとき、個性と巡り合わせのどちらが要因として大きいかが判らない。はじめパーソナリティだと思っていたけれど、そうでもない気がする。
2008.07.17
+ 日本海に浮かぶ岩がどうのこうの言ってる国の報道眺めてたら
思いの強さが現実を変えるみたいな発言があって、10年くらい前のアニメってそういうの目立ってたよな、と思った。
2008.07.18
+ いやもうほんとエコとかどうでもいいんすよ
俺の目先の健康の方が大事だっつーの。
→クールビズ「28度では能率低下」…日本建築学会調査 : 環境 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)
28℃って言葉が一人歩きしていて、設定温度28度にしたら室温はたいていそれ以上になるということが理解されていない。というか、思考停止してしまう人間が多いんだよ。むかついて勝手に設定温度下げても、すぐに戻されるし。今回の建築学会はGJだ、と言いたいところだが、それでも能率云々に絡めての話なのが若干腹立たしい。問題は衛生的な職場環境についてだよ。なんかで決まってただろ、と思ったら、はてぶ※に教えられた。労働安全衛生法に基づく厚生労働省の省令、事務所衛生基準規則の第五条だ。
→事務所衛生基準規則(◆昭和47年09月30日労働省令第43号)
おてんと様の下で働くならまだ判るのだが、人為的暑さに耐えなければならないところが腹立たしい。つーか、ポイントは温度の高低よりは、自分でコントロールできるかどうかということだろう。きついといっても、このあたり自営農家は強いな。
2008.07.19
+ スーパーに買い物行ったらキラッ☆とか流れてていたたまれなかった
売れてるみたいだから不思議はないけど、授業参観に来たかーちゃん眺めているようないたたまれなさ。
2008.07.20
+ 積ん読だった日経サイエンス2007年10月号見たら、岡田武史の対談あった
茂木健一郎との対談。気づいてなかった。
岡田 ベンゲル(イングランド・プレミアリーグのアーセナルFC監督)と一緒に飲んでいて、「もう(W杯)フランス大会が終わったら代表監督なんて辞める」と言ったら、「オカ、代表監督はドラッグだよ」と。そのときは何を言っているんだと思ったけど、辞めてみたらまたやりたくなって、これがドラッグかと(笑)。やっぱりそうなんですか。
茂木 プレッシャーが大きいほど、負荷が高いほど、脳にとってはうまくいったときの報酬が大きいですからね。普段の生活じゃ物足りなくて、「もっともっと」となる。まさにドラッグです。岡田さんは代表監督後も札幌や横浜で監督を務めて、横浜マリノスでは、2年連続優勝も成し遂げた。そろそろもう一度、日本代表監督をやってみたいと思いませんか。
岡田 いやあ、ようやく”依存症”も治りつつあります。一歩引いたところから、日本のサッカーについていろいろ考えるようになってきました。マリノスでは連続優勝しましたが、正直言うと、当時はあまり面白くなかったんです。
茂木 なぜですか。立派な成績じゃないですか。
岡田 優勝はうれしいけれど、これは本当に僕がやろうとしているサッカーなのかなと。(略)
[日経サイエンス 2007年10月号より引用]
最後は「また代表監督をやれということですか?(笑)」「それでは今度はベスト4ぐらいを狙って。ぜひお願いします。」で終わる。ヨーロッパのクラブチームの監督やりたいとか、岡田の話はどこかで見た内容が多いけれど、いま見るとけっこう興味深い。
2008.07.22
+ 舞台が広がって、舞台設定の薄っぺらさが際立ってしまったコードギアスR2を俺がまだ見ている理由
結末としてルルーシュの転落は十分にありうる、というか俺もそう予想しているのだが、その転落は勧善懲悪とは違ったニュアンスを含んだ終わり方になるのではないかと想像しているのでちょっと書いてみる。というか、その想像だけが辛うじて俺をコードギアスにつなぎ止めている。
俺が見るかぎりコードギアスは、十二分に才覚を持った人間が現実に力を持っても、すべてを思い通りにできるわけではないという話だ。ギアスでブーストしても、ルルーシュは現実に裏切られ続けている。成功しているように見える現在の状況は薄氷を踏むようなやりとりの末に一時的に成り立っているだけ。
ここで思い出すのは、そもそも彼の戦いは妹の安息の場を確保するためだったということ。ルルーシュが望む平和な世界とは、彼を中心にしたものであり、見ようによっては非常に子供っぽいものだ。ほぼ女の子ばかりとはいえ、関わった人間を抱え込み続けているのは、そのあたりの志向が表面化していると言えなくもない。保護しようという気持ちが強すぎることと、他人を駒扱いすることは、実は表裏を成している。そして、これまでそうであったように、これからも抱え込みきれずに破綻は続くだろう。中心に据えていると彼自身が思っているナナリーをはじめ、皆それぞれの意思を持って自らの力で生きていける以上、彼のイメージがそのまま実現することはありえないということを悟るときが来る。そのとき、自分をいざなってきたギアスという超常の力が無意味どころか、根本的に矛盾していることに彼は気づくはずだ。
ナレーションで語られているからというわけでもないが、すべてを抱えきれないルルーシュにはたぶん選択が待っている。俺が予感しているのは、その選択は彼をいざなってきたギアスの清算(人間関係を含め)に関わるものであること、そしてその選択の結果は、父親であるブリタニア皇帝の境遇とは対照的なものをもたらすだろうということだ。
世界がどうのこうの、という物言いは失笑を呼ぶだけとはいえ、人の世である以上、本当に世界にぶつかっていったならそれは人々にぶつかったということであり、人々の評価を総計したときのプラスマイナスは下駄を履くまで判らないと思うんだ。だから、あきらめないでがんばれルルーシュ!って、ダメな子ほど励ましちゃうな。
どうでもいいが、反逆のトライアングラー以降、トライアングラーを聴くとコードギアスの映像が浮かぶというか、コードギアスを見るとサビが聞こえてくるというか。
2008.07.23
+ Vacation for you!が届いた
ソロ用の曲がどれもいいな。なかでも、鉄板すぎるあずさの上々颱風をさしおいて、いおりんの『カナリア諸島にて』がやばい。サビ聴いたときは何の曲かと思った。かつて大滝詠一が誘ったのが南国ならば、こちらは天国。これ聴いた釘宮病患者は即死してるな、たぶん。あざとすぎる企画に、デレデレボイスで応える釘宮が実に憎い!
2008.07.25
+ そろそろPSPアイマスについて一言いっておくか
一度もゲームの動いたことのない俺のPSPが「初めての相手がアイマスギャルズだなんて感激ッス」とみなぎっているのがむかつくので、中古かゲームアーカイブスあたりからちゃちゃっとあてがっておこうと思った。
2008.07.27
+ ハリポタ7巻読み終わった
このシリーズもやっと終了。前半、主役三人の激情でトラブルに巻き込まれつつ、後半謎解きという展開に、いいかげんおめえら賢くなれよと。でもネビルくんの活躍はよかったね。
ダーズリー家については、ちらちらと話を聞いたのでまさかと思ったが、冒頭で去ったまま絶賛放置プレイで終わったのには驚いた。ハリーとダーズリー家の関係ってハリポタの要で、これを使って大団円に持って行くのがエンターテインメントの醍醐味だし、そういったおいしさとは別に、昨年、山形浩生が書いていたようにハリーが人間世界と魔法世界のどちらに関与していくのかということを問う意味ではずせないポイントだと思っていた。たぶん冒頭での退場は、ハリーにとってもっとも大きな庇護がなくなったことを端的に示したかったのだろうけれど、最後まで消えたままだったために、新たな視点でハリーが人間関係を捉え直す、現実を見つめるというシリーズを締めくくるにふさわしいと思われる余韻がなかった。だから、読後感は、最終巻なのにいつものハリポタと同じ。
3巻までは筋のおもしろさとボリュームの兼ね合いがよかったと思うんだけど、4巻以降は長くなるばかりで物足りない。
2008.07.28
+ 長期契約者向けにストラッププレゼントの案内がWILLCOMから来てた
来年のサービス開始まで逃げられないようにするつもりか、10年以上契約していた人間を対象に、WILLCOM COREのロゴ入り&シリアルナンバー入り携帯ストラップをくれるという。ストラップなんて使わないのでいらんけど、悪い気はしない。
イーモバイルにデータ通信を移し、WILLCOMは、COREを見て止めるかどうか決めるために維持しているだけ。前もこんな時期あったなと振り返ってみると、京ぽん登場前後だったかな。
2008.07.29
+ 慣れてないと取りかかりが難しい
ゲロ吐きっ子だった身としてははてなid:satomiesみたいに対応してくれる大人は本当にありがたかったが、実際大人になってみると、いきなり知らない子供が予想もつかないところでゲロゲロしたら、ちょっと固まってしまう気持ちも判る。
状況というか、店員の年格好が判らないけど、たぶん経験がなかったのではないかと想像。ノロウイルスとかで脅かされている昨今は特に最初の一歩を踏み出すのが難しいかもしれない*1。でも、いきなり完璧な対応ができなくとも、まず声かけるだけでも状況にコミットしていることが伝わっていいんだけどね。最初の一歩がないとそもそも速度なんて生まれない。あれだよ、あれ。とんぼの最終回でのたうち回っている長渕取り囲んで見ているみたいなのが一番よくない。「おーおーあんちゃん生きてるー?救急車呼ぶ?」くらい声かけてやれよ、って逆に噛み付かれるか? つーか微妙に間違ってるか? つーか例が古いな。
→YouTube - [ドラマ] 長渕剛 とんぼ・最終回 ラストシーン
このあたり、人の親はゲロとクソにまみれている分、強いけれど、店員も次からばりばりやってくれるのではなかろうか。そうやってばりばりやる輪が広がっていくんだよね。
追記(2008.07.30)
3名とも、わたしより年輩の女性でした。要するに40代後半から50代くらいの女性3名。
[は〜、べっくらこいた - S嬢 はてなより引用]
店員とはおばちゃんだったらしい。とすると、反応の遅さにひっかかることが判らなくもない。
まあ、でも、じーさんばーさんに近くなってくると、ばきばき動くというよりは、「あらあらほれほれ」とあやすイメージ。って五十がらみはそんな歳じゃないか。
*1 秋葉原事件での肝炎はともかく、ノロ程度だと神経質になることによる対応の遅れのデメリットが気になる。
2008.07.30
+ UbuntuとWMWifiRouterの接続ができない
ad-hocモードに設定したはいいが、EMONSTERとつながらない。インターフェースをdownしているにもかかわらず、iwconfigによるESSIDなどの設定でときどきエラーになるのが気になるが、よく判らない。
2008.07.31
+ ad-hoc接続ができない
ThinkPad X61のUbuntu 8.04とEMONSTERのad-hoc接続を一時的にあきらめた。
iwl4965ドライバは読み込んでいて、インフラストラクチャモードだと問題なく使える。ad-hoc設定も、iwconfigによるモード切り替えは成功しているように見える。一方、EMONSTERのWMWifiRouterは、iPod touchを借りて試したら問題なくつながった。つまり、X61とEMONSTER間のad-hoc接続だけできない。なんでだろう。
+ すこし
レザン・ノワ、バジル・チャバタ、トッサード・トマト、ブリオッシュ・ショコラ
自分探しが止まらない (ソフトバンク新書)(速水 健朗)
THE IDOLM@STER Vacation for you!(ゲーム・ミュージック/双海亜美/真美(下田麻美)/萩原雪歩(落合祐里香)/水瀬伊織(釘宮理恵)/秋月律子(若林直美)/三浦あずさ(たかはし智秋))

Before...
□ satomies [あ、確かにURL、入れた。 わたし、一日に連投できないようになってるのかと思った。 えっとね、入れたコメントに関し..]
□ satomies [あのね、今回思ったんだけど。違う方向からの反応というものは、自分が持った感想と違うものがあると、自分を否定されたよう..]
□ 豚頭 [誰しも思い当たるであろうことだからこそ、反応が分かれることもさもありなんという感じですね。 俺はこないだ話題になって..]