2008.09.01
+ 福田辞任かー
ちょうどいま知った。
→NIKKEI NET(日経ネット):福田首相、辞任を表明 「ねじれ」で政策停滞
とりあえず参議院いらね、との思いを強くした。いまの制度では参議院が強すぎて、これからもねじれると同様の事態が起きるんじゃねーの?
しかしそれ以上に、ちょうど今日ネタ混じりで話題になった隣国の強面と対照的に見えて仕方ない。成否と評価は歴史に委ねることになるとはいえ、政権中枢に留まり続けるその姿には、他人の好悪、評価をものともしない、自分以外に誰がやれるのかと考えているかのような圧倒的使命感の存在すら窺える。むしろ、金のような下世話な理由があった方が安心できるような。
→プーチン首相、トラの襲撃からカメラマン助ける=ロシアメディア(ロイター) - Yahoo!ニュース
今回の件は多数の人間に影響を与える職であるがゆえに目立ってしまうけれども、立場の違いをおいて、憶測とはいえ辞任の決断に至るそのメンタリティの脆弱さを多少なりとも理解、あるいは共感してしまうことに、我ながら危険なものを感じてしまう。
他人によって縛られる形でなく、天と自分の間で職業的責任感を持ちうることは可能なのだろうかと、考えさせる出来事だった。
2008.09.02
+ VisualuRuby
Tkの環境がないところでもexerbでexeにした配布ファイルを実行できるように、はじめてVisualuRubyいじってるんだが、ちと厄介。
2008.09.03
+ Chrome入れた
はえー。いまのところ各種拡張が手放せないFirefoxから移れないPCでより、むしろ携帯端末にほしい。
+ まさに歴史のターニングポイントだったな
貴重な映像だ。動いている福田康夫を初めて見た。(゚Д゚≡゚Д゚)y-~~
2008.09.05
+ ITpro Challenge! 2008
バタバタしてて遅れたものの、参加。俺は開発者ではないけれど。技術そのものではなく、開発者としてのスタンスを語る、みたいなイベントで、そこのスタンスについては各人各様。思うところがあって、しばらく考えていたのだが、まとまらないので書かない。
LTは、この二ヶ月ほどで複数回聞いたスピーカーが多い。RubyKaigiのせいである。
ちょうど今日、これも読んだ。
追記(2008.09.06)
少しだけ書くと、かっちりした教育を受けずに必要に迫られるままこなしてきたが、俺に必要なのは教育ではないというか。それは重要なのだが、最重要ではない。たぶん。
それと、RubyKaigiのせいという書き方がネガティブぽくてなんだな。活気があるという程度の意味。
2008.09.06
+ なんだこりゃ(褒め言葉)
股間の物体は関係ないんですよ。瞳に☆が輝くと、みんなきゅんきゅん。俺、男の娘でまったく問題ないな。
絶対☆アイドル (角川コミックス ドラゴンJr. 133-1)(須田 洋/ぎん太)
次は、小泉、プーチンにローマ教皇を加えた幻魔大戦が見たい。残り一人は「なんでタイゾーなんかを」と怨み節がかわいそうな石破で。
2008.09.07
+ W杯アジア最終予選 バーレーン 2-3 日本
バーレーンの立場で見ると、中盤で多数を作ってくるくるボール回す日本ってクソむかつくな。チェックも速いし。攻めは、まあ、真ん中空いているように見えてもサイドに開いてくれるのであまり怖くないようで、玉田と田中達也がドリブルで運ぶときがあっていやらしい。つーかバーレーンはつまらんファウル多すぎ。
と、おおむね日本の完勝ペースで進みながら、中村憲剛のゴールの前から、双方抜けた感じ。中村憲剛ボール持っているときに二人いながらちんたら。あと、バーレーンの一点目につながった低くて速いクロスを紛らわしい見送り方したの、今野か。
2008.09.08
+ スカイ・クロラ
押井守の監督作というと、個人の身の回りの事象から世界を捉え、喝破する、すなわち他人へ説教しつつ、結局、個人のレベルでは韜晦しているのに留まるのがどうにも収まらないところだったけれど、『スカイ・クロラ』は違ってた。堂々巡り込みの世界のありように正対する様を肯定的に描いているのって、俺の記憶にないんだけど忘れているだけかな。途中まではいつもと同じかと思っていたが、終盤の展開、そして結末は予想外のところがあった。つまり、死、すなわち生を、表現、プロットに止まらずに、堂々巡りへ正対する様にストレートに織り交ぜているところ。カタルシスは得られないけれど、本人自ら宣伝に回っていた理由が判った気がする。
とはいえ、気恥ずかしいメッセージとして受け取られるのが嫌そうな押井には、これがいっぱいいっぱいなのではないかとイヤな目で見てもいる。今後、そんな予想が裏切られるといいけど。
ちなみに、空中戦はかっこよす。巴戦は燃えるな。
2008.09.09
+ 動画編集でノイズがのる件
AVI編集しているとノイズがのる問題がつづくなか、今度はシステムのもっさり感が出てきた。メモリにはまだ余裕があるようなのだが、なんかディスクI/Oのところでひっかかる感じ。デフラグしようとしたら、Vistaってデフォルトで週に一回、定期実行するように設定されている。なんて迷惑な。つーか、いままで気づかない俺の方が問題だ。
手動実行したときの挙動もいままでと違うので検索してみると、Vistaのデフラグツールって微妙な評価ぽいな。このあたりを調べてみるか。
2008.09.11
+ AVIノイズ問題継続中
小手先の対応じゃだめらしい。1GBクラスのファイルを処理しきれてない感じ。RAID0組んでるのに。
ついこないだまで問題なく作業できてたので、ディスクI/O含めて全体的にシステム見直す必要があるな。リンダキューブが待っているというのに。
2008.09.12
+ AVIノイズ問題つづき
以前は問題なく行えていたRAID0ディスク上のみでの読み書きをやめて、別ディスクでやったらうまくいった。
Aというファイルがあって、加工してBというファイルとして出力するとする。キャプチャのようにリアルタイムでのI/O性能が要求される作業ではないのだから、時間の多少はあるにせよ、結果は問題なく得られるのではないかと考えていたのがこれまでの話。リソースモニタで眺めるとディスクの負荷にムラがあって、一定の転送速度で処理していたかと思うと、高負荷の状態になる。この高負荷の時にエンコードエラーが発生しているようだ。
入力と出力を別ディスクに分ければとりあえずはよさそうだということが判ったが、転送レートに差があるので、高い方から低い方に流した場合はどうなるのだろう。というのはまたあとで。
2008.09.13
+ AVIノイズ問題つづき
正しく書くと、キャプチャファイルをリサイズする処理のところでおかしくなる。入出力のファイルを、違うディスクに移しながら試していたのだが、昨日うまくいったパターンでも画面が乱れるフレームが発生する。あまりにおかしいのであちこちにコピーした入力ファイル同士をバイナリコンペアしてみると、差異があった。ただコピーしただけなのになぜなのだろう。チェックの結果、まともだったコピー元のファイルから処理したら無事作れたものの、なにがなにやら。
2008.09.14
+ AVIノイズ問題つづき
わかった。たぶん、読み書き対象ファイルの双方がディスク内の近い領域にないとだめなんだ。加工前と後のファイルをディレクトリ分けて保存するのをやめたら解消した。ドライブマップ見ると、断片化はしてなくとも、前は存在している場所が散ってた。シークへの影響だろうか。
別ディスク間での処理がうまくいかない理由を説明できないが、ディスク間処理の場合、CPU使用率が非常に高くなったことに関係あるかもしれない。
2008.09.15
+ リンダキューブのシステムが思い出せない
ストーリーの断片と雰囲気だけ覚えていて、あとはまったく忘却の彼方。PSの時点ですでにグラフィックはしょぼかったので、いま見てもまったく驚かない。
2008.09.16
+ 国民新党と民主党の合併って、やんのやんねーの?
→NIKKEI NET(日経ネット):民主と国民新、合併構想が浮上 衆院選前、郵政見直し案合意
自民党が再度郵政民営化を争点に持ってこれるという意味で愚策としか思えないのだが、何かもう一つ読みがあるのだろうか。
消極的だったと言われる麻生でも、選挙のためなら小泉を前面に押し出すくらいはやるだろ。
2008.09.17
+ おおまかには想像通り、のような気がするが
さっさと別れるか、関係が継続するなら世の価値観に戦いを挑む(つまり共通の敵を作り出す)形になるのではと思っていたので。とはいえ、怖いもの見たさで、その想像からはみ出している部分を確かめてみたくもあり。まあ、映画自体、俺が観た頃にはすでにネタ扱いだったわけで、その楽しい記憶を汚すのもなー。
2008.09.18
+ 合衆国超えてんだから超合集国だろJK、と一見して思った
内容とはまったく関係ない。反省してない。
→切込隊長BLOG(ブログ): やっぱり日本は超先進国だったんだぜ
超合集国最高評議会議長でもある代表が、率先して民主主義の責め苦*1に悶える合衆国ニッポンポンは紛うことなく先進国。
→さぁ、民主主義を始めようか :Syu's quiz blog
→人質神楽耶様が今週も民主主義していた件 :Syu's quiz blog
*1 コードギアスR2 第22話における、人口比がそのまま発言権の大小になることを見越して人口の多いブリタニアの超合集国参加を強圧的に認めさせようとしたルルーシュによる言葉責め
2008.09.19
+ 水着より、今回も会長がおもしろいような
→八戸市議・藤川ゆりさん、水着に! (1/2ページ) - 芸能 - SANSPO.COM
いいねいいね、撮れるうちに撮っとけ。しかし、ふと気になったのが例の男、後援会の佐々木会長である。さぞかし新たな政界サブカルチャーを鼻息荒くプッシュしていることだろう、と思いきや、なんか怒っているらしい。
→livedoor ニュース - 【トレビアン】独占! 美人議員藤川ゆりの写真集発売で後援会は激怒!?
どうも後援会内部で問題視されているらしいと読めるのだが、俺には、「若い娘の考えることはよぐわがんね」程度のおっさんじーさんの鈍い反応のなか、一人噴き上がっている会長の姿が見える気がしてならない。いや、気のせいだな。
変な感じがしたのは、公式サイトから後援会関連のリンクがなくなっていることだ。サイト管理は会長がやっていたのだったか。ちゃらちゃらするなという意見は判らなくもないけれど、そういった怒りがずいぶんちゃちい形で表面化しているような。すでに後援会解散しているのならともかく、リンク削ってどうしようというのか。
もしかして裏では甚だしくこじれていて、ようやく一部が表に出てきたということかもしれない。あるいは、ゴタゴタの演出も政治家には必須技能とばかりに、プロレスの練習かな。下世話な興味をかき立てるという意味で、俺にはばっちり通用している。
そういえば。
2008.09.20
+ 「食に対する消費者の不安が収まりそうにない」みたいなマスメディアの言い回し
もはや慣用句のように見える。半端な煽りとしか機能していないんじゃないかな。
マスメディアとしては第三者ポジションを明示する意図があるのではないかと想像しているけれども、実際のところ、組織として練り上げたであろうこういった記事の言い回しはどういった意図に基づいてできたものなのだろう。
2008.09.23
+ 日記が一年つづいた
一念発起して一年。本当にできた。一年間、休みなくつづいたのは人生ではじめてである。
平凡な毎日を送っているとわざわざ公開で書くようなことはないのだが、みっともない内容でもとにかく埋めると決めれば、それなりになんとかなるものだ。そして、みっともなくとも、けっこう記憶の手がかりになる。
実は、非公開のサイトが別にあって、備忘録としての役割はそちらですべてまかなえている。それは公開できない情報を蓄積するためなのだが、そちらに一元化すればよいようで、実は一元化しないことにもメリットはある。アクセス制限のないところでの記述は、自分が隠蔽しようとしている事柄を意識できる。あるいは、自覚なく隠したことに後から気づくこともある。
ネットつながってないとか、物理的に難しい場合はさすがに諦めるけれども、今後も一応継続。
2008.09.24
+ 目覚まし時計が壊れた
手のひらサイズで平べったく、振動で起こすタイプ。ボタンを押してもアラームが止まらないので、ばらして見ると、バネと連動しているプラスティックの棒が折れていた。これは直らん。
もらいもんとはいえ、気がつくと平成のほとんどをともにしてたな。小さいこともあって外国まで持ち歩いてたから、移動距離もすごい。朝が弱い俺をよく救ってくれた、だとさすがに嘘なので正しく書くと、役に立たずに叩きつけられてたせいか、よく見ると傷だらけの埃だらけだ。壊れたじゃなくて、壊した、か。
グッバイアディオスさようなら、でポイ。
2008.09.25
+ 水着が問題ではないようで
→J-CASTニュース : 「美人過ぎる」八戸市議の評判 水着写真集に批判、後援会「解散」
J-CASTの文面に含みがあるようなのでちょっと検索してみると、この夏、揉めていたようだ。佐々木親子と藤川親子のほか、プレイヤーが何人いるのか知らないけれど、見るかぎり、水着が問題ではなさそう。
2008.09.26
+ 送別会
今年は例年になく送別会が多い。働く場所が変わっても、同じ業界、というか、同じ仕事を続けるならさほど寂しさもないけれど、いわゆる足を洗うみたいな話になると、こちらも身の振り方を考えてしまう。
ところで、この日記は「寝るまでがその日」ルールで日付決めているが、そのまま朝になったらどうしよう。ということを27日の朝に書いている。
2008.09.27
+ アイドルマスターrelations 2巻見た
アイドルマスターrelations 2 (IDコミックス REXコミックス)(上田 夢人)
終了。1巻でも感じたが、全員出てくるとなると、律子のポジションが一番おいしいな。2巻では拘束具まではずしてる。
2008.09.28
+ あと一世代は同様の主張に基づく騒動が繰り返されることに耐えなければならないのではないか
中山国交相の日教組批判は、失言ではなく主張であるとの形で幕引きされた点のみがよかった。金融不安が騒がれているこのとき、新任の国交相がわざわざ言うべきことかとの疑問を打ち消すほどではないけれども。問題提起か暴発かと考えると、言う必然性が本人の心境以外に見つからないという点で暴発だろう。そして暴発する形の言論は、たいていの場合、成すところがない。
第二次大戦後の日本でタブーとされたことの問題とは、それらがタブーとして扱われていることであり、団塊以上の世代である種の主張を持つ人々にはいまだ抑圧された記憶として根強く残っているように感じている。会話の端々から窺える実感レベルの話として。第二次大戦以前は、逆の形で息苦しかったのではなかろうか、と想像しているが、いずれにせよ、蓄積された恨みつらみによって過剰に振れるのが面倒を引き起こす。経済的には悲惨でも、自由な時代として平成の二十年間を捉えている人間としては、まさに面倒以外に感じられないのだが、自由なつもりで案外違った形で新たな種を育てている可能性に気づかないところが落とし穴かもしれない。
少なくともあと一世代、二十年強は、同様の主張に基づく騒動が繰り返されることに耐えなければならないのではないかと思っている。
2008.09.29
+ コードギアス終わった終わった
見た見た。名前ついている人間以外全員バカ扱いとは世界も舐められたものだ。と思ったのだが、対立の図式があって、アクロバティックに図式が変わるたび、名前のある人々の配置が一斉に変わる様は、その当人にとっては羞恥プレイ以外の何物でもなく、つくづく気づかないことは幸せである。そういった軽い人々の織りなす世界の必然をあけすけに描いたのがコードギアスという物語だったのかもしれぬ。
R2の後半はあまりのうざさに、全員死ね、死んで一つになってしまえと、往年の黒富野のごとき展開を期待してしまったが、そういったチョイスはさすがに古い。ラスボスたりうる存在が次々に姿を消す、敵の不在との困難な状況において、形而上的真の敵を示し、さらには男は死んで伝説になるとの一周回ったマッチョ魂をあらためて呈示してみせたあたりは、よい展開だった。
ただ、おそらくこのアニメは倦怠感への恐怖によって規定されていて、その是非に迷っている部分があり、貶すにしろ褒めるにしろ我ながらどこか収まりが悪い。
ところで。オレンジと扇の、いずれも登場当初には予想できない結末、しかしまったく正反対の人気が実に好もしい。スザクのウザさをかき消すために身を張っているとしか思えない扇先生が真の漢なんだよ!(うそ)
もう一つ。前から思っているんだけど、ロボットアニメの長さは3クールが一番適切なんじゃないかな。
2008.09.30
+ 鈴木敏夫『仕事道楽』
読んでて、ちょっと引っかかったところ。
たとえば『ゲド戦記』を監督した宮崎吾朗君はいまちょうど四〇歳くらいですけど、彼がいうには、団塊ジュニア世代に対して「一度に二つのことを言ったらダメですよ」と言う。課題が一つだと誠実にこなす、二つになると混乱するというんですね。ぼくなんか、二つあったほうが気分も変えられるし、いざとなればどっちかに逃げ込めるという気楽さもあって、一つじゃかえってしんどいんですが、それはどうやら違う感覚らしい。いちばん違うなと思ったのは、「失敗してもいいからやる」という姿勢が乏しいこと。結果が見えてしまうんですね。先が読めてしまうから手を出さないわけです。これにはちょっと困っている。やってみなければ見えないものがあるわけですから。
それと最近、ちょっと気になっていることをひとつ。「責任」という言葉の使い方なんです。何かあったとき、わりと簡単に「すいません、私の責任です」という人がけっこう多い。いさぎよいとも言えるでしょうけど、ぼくはけっして立派なことだと思えないんです。誰の責任か厳密に考えるべきだ、自分の責任と思えないときはそんなことを簡単に言うもんじゃない、ぼくはそう思うんですけどね。
[鈴木敏夫『仕事道楽』P181より引用]
吾朗と団塊ジュニアじゃ、そう歳かわらんだろ。いや、さりげなくバブル世代vs.団塊ジュニアの世代間闘争なのかも(うそ)。
鈴木敏夫が語る「結果が見えてしまう」例は、たぶん実際に見えているのではなく、分の悪い試行に類することを避ける傾向にあるということだろうか。確率的事象、または確率的事象であると認識することを避ける傾向が、先が読めた気になることと表裏になっているのではないかと思うが、この文章から引っ張るにはちょっと牽強付会かもしれない。
後者については、俺も心当たりがあっていささか気恥ずかしい。さすがに自分でも軽いなと感じることが多かったので、いまでは使わなくなったものの。非を認めることと、責任の所在を明らかにすることは一致しない場合があるので、そのときに「責任」という言葉を口にしてしまうと違和感が強くなる。そもそも非を認めることに慎重であれ、というのが正しかろうが、コミュニケーションの現場ではそう割り切れないことも多いだろう。割り切れない場合でも、「責任」という言葉の使い方に注意することは比較的容易だろうから、ここは鈴木に賛成。
ムダヅモ無き改革 (近代麻雀コミックス)(大和田 秀樹)
仕事道楽―スタジオジブリの現場 (岩波新書)(鈴木 敏夫)